いこいの広場(12月:小立野善隣館)開催しました。

2月8日(日)、小立野善隣館でいこいの広場を開催しました。

今月の折り紙教室では、来年の干支「ねずみ」を作りました。

ねずみを作る前に、リボンを作ったのですが、細かくて難しかったです。

お隣同士で「こうやったけ。」

「ここでいいがけ。」と確認し合ってすすめていきました。

完成したねずみを並べて作品鑑賞。

こどもたちも頑張って作品を作りました。

今日は人数が多く、テーブルを分けないと座れないくらいに賑わっていました。

お昼はみんなでカレーを食べました。

回を重ねることに新しい方が増えて嬉しいです。

色んな方の居場所になれたら・・・と思っています。

次は年明けの1月12日。

節分の折り紙作品を作る予定です。


いこいの広場(12月:粟崎善隣館)開催しました。

粟崎善隣館で初めての「いこいの広場」を12月1日㈰に開催しました。
場所はデイサービスセンター夕凪苑のフロアで、地域の皆さん16名が集まってくださいました。

初めは皆で、和紙や包装紙でのし袋や箸袋・封筒を作り、子供たちは折り紙や切り紙をして楽しみました。

次に、まいどさんで活躍されている奥田孝子さんに、金沢市に伝わる民話の読み聞かせをしていただきました。大野町に伝わる「飴買い幽霊」と西福寺(本町)につたわる「豆がら太鼓」というお話でした。大人も子供も興味津々でした。

〇お昼は「いこいの広場」ではお馴染みの「たんと」さんのカレーライスです。食後はコーヒーを飲みながらおしゃべりに花が咲いていました。

〇今回が初めての試みでしたが、来年度からは年4回程度開催出来ればと思っております。皆様のご参加お待ちしております。